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世界一長いカワ

スペインのフットボールチーム、バレンシアCFを応援したり、仮面ライダーとかプリキュアを観る人の日記。

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WCCFでバレンシア縛りをすることで俺の道を開く(48試合途中経過の使用感)


よくきたな。おれはキュアナイルだ。
おれは普段140字以上文字を書かないようにしているが、今日は真の男ダビド・ビジャがEXTRAカードとして登場するということで、勢いあまって140字以上の文字を書いてしまったのと、今おれが運営しているチームを自分のメモとしてこの記事を書いて公開することにした。

※この記事は社会派コラムニスト「逆噴射聡一郎」先生の影響を受けた文章になっています。

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なぜ白Tシャツなのか
過去に2度もEXTRAカード(本の付録)として登場しているDAVID VILLAだが、今回はキャンペーンの景品。
しかもATLEでの登場だ。
WCCFは近い内にFOOTISTAというゲームに代替わりするので、おそらくこれが最後のEXTRAキャンペーンということになるので、このビジャがとても貴重なカードになるのは証明されている。
しかし、まだ現役(NYシティで活躍中だ)なのにATLEでの登場だったり、バレンシアの版権が取れていなかったりで、ユニフォームがフォトショップで白いTsyatuに加工されてたりと微妙なデザインとなっているのも事実だ。
SEGAは何がしたいのか?あほになってしまったのか?
FOOTISTAではバレンシアの版権が取れているのは、この前のイベントで証明されているが、WCCFではまだ使用できないようだ。
しかし、スキル名が「EL GUAJE」という最高にカッコよく、真の男のためのスキル名である。
(トーレスのエルニーニョとほぼ同義ということはわざわざおまえに説明する必要もないだろう。恐らくKPに設定したら降臨になるはずだ。)
このように、カッコいいけど物足りないという非常に微妙な仕上がりとなってしまったATLEビジャだが、おれはこのカードをFOOTISTAのカード印刷によってユニフォームの柄が浮かび上がってくるものだと信じているし、そうでなかったらSEGAはこしぬけだ。


そしておれは、最も効率的にキャンペーンに応募するために、木曜、金曜と連続でPLAYしてきた。
何故か?家に帰りたくないから?
それは、このキャンペーンが連日プレイすると、応募するのに必要なプレイ数が減るからだ。
これは公式サイトに書いてあるので改めてここには書かないが、俺はそのために仕事を早く切り上げて、空腹の状態でドリトスも食わずにゲームセンターに通っていた。
このことから、おれがどれだけダビド・ビジャを欲しているかが証明されている。
そして、ちょうどいま動かしているチームがダビド・ビジャを中心としたバレンシア(真の男のチームだ)なので、選手カードの使用感をメモ代わりにここに記そうと思った寸法だ。

48試合を終えての使用感
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09-10セサル・サンチェス
現実のセサルはメキシコの荒野を長年サヴァイブしてきたこともあり、非常に頼りになるベテランだったが、WCCFだとかなりこしぬけに近い。
飛び出しの反応はよいが、あまりシュートセービングをしているところに出くあわさない。
黒カードだと、PK戦に強いらしいが(ドルトムント100周年のプレシーズンカップでアホみたいにPKセーブしていた。)この白カードは全くPKをSTOPすることが無い。
勝ったためしがない。

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06-07ラウール・アルビオル
過去、U-5の大会でよく使われたので、お前たちも使ったことがあるかもしれない。
ハードなタックルとカバーリング能力で非常に広い範囲で活躍できる。
アルベルダを休養させてる時なんかはDMFとしても起用出来る。
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13-14リカルド・コスタ
基本的にベンチを温める機会が多い。
個人守備重視もちなので、アルビオルを休ませなければならないという、メキシコの荒野を丸腰でかされるときでも保険として効く。
が、そこまで頼り切っていい選手ではない。あくまでSUBだ。


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15-16ホセ・ガヤ
現実ではスペイン代表にも呼ばれ先輩であるアルバからポジションを奪いそうな選手だが、ゲームだとこしぬけ気味だ。
1対1の守備は弱くとてもこいつ一人にロッベンとかホナウドとか超人みたいな選手との銃撃戦では生き残るのはむづかしい。
攻撃参加は調子の良いときはする。クロスもあげる。ドリブルも割と上手い。
バレンシア旅行で実際にお会いしましたが、非常に優しく接してくれるナイスガイでした。)

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15-16シュコドラン・ムスタフィ
ゲルマンから来た頼れるセンターバックだ。
KPがインターセプト重視なのもあるのか犬のように走り回りボールホルダーに襲い掛かる。
そして抜かれて裏のスペースに走り込まれ……死ぬ。END OF MEXICO
対人性能はこのチームだとTOPだと思うが、抜かれた後が怖い。
追加能力でウォールが付いたが、あまり落ち着きを感じない。

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17-18ジョアン・カンセロ
初めはバレンシアユニフォームのカード(15-16)を使用していたが、攻撃にしろ守備にしろ真のこしぬけだったので、インテル時代のカードに変更した。ドンタコスとドリトスほどの違いが出てきた。
変更したが守備が落ち着き、カバーリング範囲も増えた。
ムスタフィの飛び出しも割とカバーしてくれるようになった。
ただ、メッシとかネイマールのようなやつらとの銃撃戦では生き残ることが出来ない。

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12-13アディル・ラミ
現実だと崩壊しきっていたバレンシアDFに喝を入れるためにアムールの国からやってきたSEXシンボルで非常に頼れる存在だったが、このゲームではまだ童貞の域をでていない。
とてもホットなベイブであるパメラ・アンダーソンを満足させられるプレイを行わない。
おそらく、バレンシアを退団してミランに行きたがったために練習をボイコットしたときのカードだからだろう。
カラテでホナウドを倒せるが、同時に退場もしてしまうやつだ。
パワープレイもちなので、最終手段としてFW起用してKP指定するがゴールというSUCCESSもメイクマネーも出来ていない。

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01-02ガイスカ・メンディエタ
真の男だ。
SEGAは何故メンディエタをATLEで出さないのかがおれには到底理解が出来ない。
奪取能力、CHANCEメイク、ドリブル、FKと何をやっても高次元。そして疲れを知らないシュワルツェネッガーのようにタフな男だ。
アルベルダアイマールビセンテビジャなんかとも相性が良いので、バレンシア愛がおまえにたりなくても直に黄金線が引けるだろう。
PKはCL決勝での失敗が影響しているためか、適正Sでも半分くらい外す。

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04-05 WSAビセンテ・ロドリゲス
左サイドの真の男だ。
とにかくドリブルが上手い。1対1の場面でドリブル勝負になったら大体勝てる。
04-05黒の説明文ではフラメンコギターに例えられてるので、ギターケースに銃を入れて持ち歩くバンデラスだ。
現実だとスグに怪我をする点でこしぬけ気味だったが、今の所怪我とは無縁だ。
クロスはゴールラインギリギリまでドリブルしないと上げないが、非常にシュートの打ちやすそうな球をけってくれる。
ビジャとはワンツーで崩したりとドリブルだけではないことも記しておく。

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08-09 WMFダビド・アルベルダ
このチームのキャプテンだ。
07-08シーズンにバンディエラとして出るはずだったが、現実ではロナルド・クーマンという真のこしぬけのせいで干されてしまって、急遽2年連続でラウール・ゴンザレスがバンディエラとして排出された経緯がある。
いたる所に顔を出してはボールを奪っていく老獪なファイターだ。
調子がいい時は中盤はアルベルダが走り回って削りまくるので、緑の天然芝がたちまちメキシコの荒野と化してしまう。
運動量が多いので終盤はバテやすい。
バレンシア在籍年数が長いので、殆どの選手と特殊連携があるので黄金線がこいつに集中しやすいことを覚えておくといいだろう。

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15-16 EXアンドレ・ゴメス
付録として登場した男だ。
現実では大活躍のした後バルセローナに移籍したが、WSDのヘスス・スアレス記者にこしぬけ扱いさせるような選手に成り下がってしまった。
中央でボールを猫のようにこねくり回してパスを出したりドリブルしたりする。
後述するがアイマールと動きが被るため共存は出来ない。うまくいかない。これはしょうがない。
シュートは弱い。

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12-13 ティノ・コスタ
おまえは忘れているかも知れないが、こいつの本名はアルベルト・コスタだ。おれもたまに忘れてしまう。
現実では大砲のようなシュートでGKの手に風穴を空けてきたが、今の所強力なミドルシュートやFKは観れていない。
カード裏の説明文にもミドルシュートが凄いと書いてあるので、SEGAのやつらはわかっているはずだが、反映されているようには思えない。
シュートボタンを押してからの反応も良くない。
ボール奪取能力はあるが、展開力は褒めるものではないので、こいつは酒場に行かせ、同じバレンシアのアルゼンチン人だったらバネガを使ったほうが良いと感じる。

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04-05 CRAパブロ・アイマール
かなりこしぬけ。
FW登録であり、秘書の北村真姫(仮面女子のホットなベイブ)に聞いても「FWで使ってくれ」と言われるのでFWで使うが、シュートにパワーやセンスを感じない。
一応チーム得点ランクでは2位だが、ビジャが一人で取まくってるだけで、控えのパコに抜かれるのも時間の問題だろう。
ただ、シュートを打つ位置取りだけは上手い。非常にもったいない。
MFで使い、ビジャとパコで2トップにするほうが良い。
ビジャとビセンテの位置を近くに寄せると子気味のいいパスを交換する。
アンドレ・ゴメスと動きが被るので同時期用はやめた方がいい。
スルーパス重視のパサータイプだが、こいつがボールを保持したときに、ビセンテのKPドリブル重視を発動させるとバンデラスのギターのようなリズムでドリブルする。そしてこしぬけシュートを打つ。

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07-08 ファン・マヌエル・マタ
真のこしぬけであるロナルト・クーマンが残した数少ない真の男である。
白でトータル数値が80だが、業者RTの虚構なTWEET同様、数字が飾りでしかないということを、このカードが証明している。
KPを発動させるにはセカンドトップのポジションにしなければならないが、基本的にFWでも左サイドでも真ん中でも機能する、タフな男だ。
スーパーサブは……ない。でもタフだ。
シュートはアイマールより上手い。

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09-10 SPSダビド・ビジャ
このチームの真の男であり、主役である。コナンでありバンデラスだ。
チーム立ち上げ当初は思ったよりシュートが決まらなくて困っていたが、奴隷バーを回し続けたことでシュワルツネッガーとなり無敵の男になった。
難しい角度のシュートも打てるし、左ウィング気味に配置すればアイマールにHOTなパスをプレゼントすることも頻繁に見受けられる。(そしてアイマールがシュートを外す)

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16-17 EXパコ・アルカセル
初めのうちはバレンシアでのブレイクスルー版(15-16 ver 2.0)を使っていたが、付録のバルセロナユニフォームの方が得点能力が高いと感じた。
ビジャはヘディングが上手くないとされているが、パコは出来る。
しかもマルセイユルーレットで相手を置き去りにするドリブルも出来る。
世界一豪華なFW(メッシ、スアレス、ネイマール)の控えという過酷なメキシコを選んだ時期であるが、かなりの上手さだ。


これは俺自身が実際にPLAYして得た情報であり、そこらの業者RTやアフィリエイト稼ぎのブログのようなアホとは違い、どれだけ信用できるかがおまえにも分かるだろう。
ただし、これは48試合を消化した時点での感想であり、実際この記事を書き終えてる頃には90試合ほど消化していて、結構動きが変った戦士もいる。
それはこのチームの任期が終えたら再び記事にするかもしれないので、その時はまた参考にしてほしい。
また、悪魔の三重奏を発動させるのが真の目的なので、そのことも書こうと思う。

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夏休み特別企画!どのステイサムが最強のなのか考える。

(久しくブログを弄っていませんでしたが、なんとか生きています。)

夏だ!海だ!ステイサムだ!!
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このブログでも、何度も取り上げている、イングランドの最強の俳優ジェイソン・ステイサム。
この秋には超巨大鮫と闘う「MEG ザ・モンスター」の公開も控え、ますます最強路線を往くステイサムですが、作品によって強さのレベルが違います。
それこそ「100人相手でも大丈夫!!」のステイサムもいれば、チンピラ一人にも勝てないステイサムもいるのです。
と、いうことで今回は「MEG」の予習もかねて、ステイサムの作品を改めて振り返りながらどのステイサムが最強なのかを考えようと思います。
※ネタバレを含む場合があります。

ベスト・オブ・ジ・イヤーを決めよう2017①

久しくブログを更新していませんでした。(書いている途中で年明けてしまった……。)
普通に忙しかったり、時間あるときもPS4買ってしまってそっちに気持ちが言ってしまい、パソコンを起動したのも久々です。
最後のジェダイ評を書きたいと思っていたのですが、自分の思っていることをライムスター宇多丸氏が喋ってくれたので、たぶん改まって感想を書かないと思います。(歴代最低で、2017年ワースト映画だ!!)

というわけで、恒例企画のベスト・オブ・ジ・イヤーを決めたいと思います。
(①って書いたけど、②はあるのだろうか……。)

とりあえずベストラバー賞、ベストムービー賞、ベストバウト&ベストマッチ賞、ベストソング賞。

華園しゅうかからジャイアント馬場を感じる。

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プリパラに登場したセレブ系アイドル華園しゅうか
第29話で見事グランプリを獲得し、神アイドルの姉に引けを取らないレベルでゴージャスな彼女ですが、何と言うかジャイアント馬場を感じるんですよね。

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汗をかく姿を決して外には見せず、ストイックにトレーニングをするわけですが、たぶん姉のみあが神アイドルでありながら完全なヒモになっている姿を見て『絶対にこうなりたくない。アイドルは完璧でなければならない。』って気持ちの現れだと思うんですね。

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一方馬場も、師 力道山の死を受け『プロレスラーは本当に強くなければいけない。』という強い想いを抱き、シュートでも強かったという話を聞きます。
また、付け人として可愛がられていた馬場ですが、力道山の人間性については否定しており、馬場の大らかな人柄は力道山のようにはなりたくないという内なる思いの現れだと思うのです。

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また、しゅうかはセレブでありながら倹約家。セレブの装いは保ちながらも、みえない所ではケチと言われるくらいしっかり倹約しています。
一方馬場は当時相当金を稼いでおり、豪華な食事をしたりと豪快な生活を送る一方、全日の所属レスラーに対して、そのレスラーのグッズなどの売り上げを一切還元せず、自身の会社で管理していたりとケチな面もあったと言います。

馬場の現役時代を知っているわけではないので、あまり詳しくないのですが、馬場の常識的な知識だけでも共通点が見つけられました。
そのうちしゅうかは実はにのよりも野球の才能があるという話も出てくるでしょう。
(そういえばソフトボール回で地獄ミミ子がボールを投げるときの奇声って野球狂の詩の水原勇気のドリームボール投げる時のSEのパロディですよね?ハエ留まりも投げるし完全に水島新司リスペクト回だった。)

久々のオモ写

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ご自慢の一眼レフでの撮影。
最近はライトに色つきのビニール袋を被せて雰囲気を変えたりしています。
フィギュアーツは最近出来が良いものが多く、サイズ的にも撮影がしやすいので良いですね。
1/6スケールフィギュアにしか無い良さも大好きなんですけど、撮影環境を整えるのが大変……。
ユニソルの写真も沢山撮りたいのに。
バットマンがお気に入りなんですけど、ジョーカーとかいないと少し寂しいです。
(アーツジョーカーは展示品観てた感じだと、あまり良いと思えなかったのでMAFEXのジョーカーにしようかな……。)
MAFEXはダークナイトトリロジーのフィギュアを色々出すみたいですけど、ギャンボルも出して欲しいですね!!
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ギャンボルを演じたのはみんなご存じマイケル・ジェイ・ホワイトだ!!

何かの間違いでフィギュアーツからユニバーサル・ソルジャーでないかな……。

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Author:仮面ライダーナイル
(アイコンはロドリゴです)
ゴミのように働きボロ雑巾のようになっているため、最近は更新頻度があまりにも低いので申し訳なく思っています。

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